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2011年5月の症状(記憶より)

5 月 31st, 2011

■5月全般

・鼻水と咳きが続く。
・目をこする症状は減った。
・元々皮膚が弱く、手首・足首等が乾燥しあかぎれになる。
 ⇒ベビーローション・保湿剤・ステロイド系の塗り薬を使用。

・喉に落ちる鼻水と咳きが続く。
・5月後半から、喉が乾いた時の様な痛みが続く。
 ・唾を飲むと喉の奥に乾いた時の痛みを感じる。
 ・朝起きた時に痛みが悪化している。
 ・外の空気を吸うと悪化する。
 ・乳酸菌飲料等を飲むと和らぐ。
・倦怠感
 普段、倦怠感という症状を意識する事はないが、最近睡眠時間が長いと感じる。
 以前の睡眠時間は、平日4~5時間、休日6時間程だったが、4、5月からか
 夜は強力な睡魔があり、平日8時間、休日10時間以上寝る事がよくある。
 ま~保育園等の生活スタイルの変化が影響しているとも考えられる。


・夜寝ていて、たまに咳をする。


■5月1週目

・台東区を離れたせいか、鼻水と咳の症状は軽くなったように見える。

・鼻水と咳の症状は、元々軽いレベルまでおさまっていたため症状が軽くなったかは不明。
・前半は、日に数回、激しく咳こむ事がある程度。
・水曜日は黄砂がすごい事に・・・咳が悪化してくる。
・週末に、下痢の可能性のあるという抗生物質を飲むも症状改善せず。

■5月2週目

・鼻水と咳の症状が続く。

・鼻水と咳の症状が悪化。

■5月3週目

・苦しいののか、夜中に泣き続ける。エビぞったり、丸まったり、悶絶打つという表現が適してるか?
・1時間位でおさまり寝たので、翌日病院へ。

・鼻水と咳の症状が続く。

■5月4週目

・鼻水と咳の症状が続く。

・鼻水と咳の症状が続く。
・週末に、微熱あり。
・口舌炎ができる。
 口内炎・口舌炎程度ならば、普段はビタミン剤を飲んで放っておくのだが、
 鼻水と咳の症状と重なり我慢できずに、口内炎を治療するシールを購入。
 ⇒一晩で放置できるレベルに痛みが和らぐ。

■5月5週目

・月曜日の朝に熱を計ると38℃あり。保育園を休み病院へ。
 病院から戻ると珍しく午前中に寝る。午後に起きると、熱は下がっていた。
 夜に悶絶打つ状態に。1時間程で収まり寝る。
・火曜日は、念のため保育園を休む。
 中耳炎の可能性等を考慮し、耳鼻科を勧められる。
 耳鼻咽喉科で、中耳炎では無いことを確認。
 喉に直接薬を塗って貰う。
 機械で鼻水をとって貰う。(信じられない量の鼻水がでる。)
   ⇒ 咳が止まり絶好調!! 但し、一時的な物で耳鼻咽喉科へ通う必要があるとの事。

・月曜日
 娘のついでに、病院で鼻水と咳の症状を診てもらい、新たな抗生物質を処方される。
 構成物質を飲んだ後から、喉の痛みが増す。
 喉がカラカラに乾いた様な痛みが続く。いくら唾を飲み込んでも乾いた感じ。
・火曜日
 鼻水と咳の症状、喉がカラカラに乾いた様な痛みが続く。
 飲むヨーグルトで多少和らぐ。
 何となく空気清浄機を大掃除する。(3/11から大掃除してなかったため)

2011年4月の症状(記憶より)

5 月 30th, 2011

■4月全般

・目が痒いのか、やたらと目をこする。
・元々皮膚が弱く、手首・足首等が乾燥しあかぎれになる。
 ⇒ベビーローション・保湿剤・ステロイド系の塗り薬を使用。

・喉に落ちる鼻水と咳きが続く。
・咳きこみ夜目覚める。

・夜寝ていて、たまに咳をする。


■4月2週目

・4/4 入園式
・ならし保育(短時間保育)のお迎えのため、九州よりおばあちゃんが5日間助っ人として来る。
おばあちゃん
・この間おばあちゃんは喉が不調となる。(声が出しにくかったとの事。)

■4月3週目

・咳と鼻水が目立ってきたので、病院へ。薬を飲み始める。
おばあちゃん
・九州に戻りしばらくたった後に回復したとの事。(特に医者にはかからず。)

・週末あたりから鼻水・咳の症状がでる。市販の風邪薬とトローチ・喉スプレーで対応。

■4月4週目

・咳と鼻水の症状が続く。
・特に鼻水がひどく、保育園のお迎え時は鼻の周りが乾いた鼻水でコーティングされている状態。

・喉に落ちる鼻水が止まらない。
・咳をするたびに鼻水が痰としてでる。160枚組のティッシュを1日ちょいで使いきるペース。
・咳で眠れない日が続いたため、土曜日に病院へ。
・降ったり止んだりの小雨の中、自転車で移動したため雨水に濡れてしまう。
・病院で熱を計ると、37.2度と微熱がある事が発覚。
・主な症状は、鼻水・咳・のどの痛み・微熱。
・副次的な症状として、目の疲れから来ているであろう肩のコリと軽い頭痛、咳のしすぎで腹筋が痛い・・・。
・抗生物質を含む薬を処方される。

■4月5週目

・月曜日、咳と鼻水の症状は改善せず。
 38℃の熱がでたと保育園から呼び出しを受ける。家に帰った頃には平熱に戻る。
・火曜日、念のため保育園を休みし病院へ。
 夜に38℃の熱がでて、咳と共におう吐。
 その後、少しぼーっとしているものの辛そうではなく、おとなしく寝た。
・水曜日、保育園を休み病院へ。
 念のため、血液検査とレントゲン検査を行い肺炎等の問題が無い事を確認。整腸剤等を処方される。
・木曜日、保育園を休む。
・金曜日、GWを利用して九州へ帰省(退避)。新幹線でおう吐・・・

・薬の効果か、のどの痛みと微熱は回復。鼻水と咳の症状は改善せず。
・水曜日、娘を病院に連れて行くついでに、鼻水と咳の症状を見て貰う。(前回とは別の病院。)
 抗生物質を含む薬を処方されるが、下痢をする可能性があるとの話からGW中は飲まない事に。

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5 月 29th, 2011

原発事故以降、都内でも放射線量が高い場所があるとの話を聞く事がありましたが、その裏付け資料として分かりやすい資料が公開されていました。
「都内各地の放射線量測定結果(日本共産党都議団実施)」

この資料によると、台東区は外部被ばくだけで従来の被ばく限度量である年間1ミリシーベルトを超えるエリアに分類されています。
ただちに健康被害は無く、年間被ばく限度量も20ミリシーベルトに引き上げたので問題ないと話ですが、呼吸や飲食物等からの内部被ばくを加えるとどうなる事やら。

特に一歳児がおり引越し出来ない身としては、できるだけの対策を行っておきたい所。
対策の一つとして、このブログでは親子共々体調に変化があった際に記録するために利用していきます。

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